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京エコロジーセンターでのエコファイターショー |
<お知らせ:2009年度はお休みいたします>
概要: 現代社会の象徴であり地球温暖化や環境破壊を引き起こす怪物「オンダンカーX」と、エコロジカルな市民の味方「エコファイター」が対決するアクションショーです。全体を通じて環境問題について解説しながら、地球を守っていくにはみんなが態度を変えていくことが必要だとエコファイターが説き、それによって目覚めた人々とエコファイターが、力を合わせてオンダンカーXを倒すというストーリーです。地球温暖化問題を中心とした環境問題をテーマとし、クイズなどを交えながらすすめます。対象は、子どもでも大人でも、また一般人だけでなく、企業人でも行政担当者でも、NGO
スタッフでも結構です。テーマ・対象・状況に合わせたストーリー構成をいたします。イベント等でストーリーを上演するだけの他に、ゲームと組み合わせた総合的な学習ステージ、またはワークショップが可能です。
目的:地球温暖化問題を中心に、環境問題と自分たちの暮らしのつながりに気づく
背景:自分たちの暮らしと環境問題のつながりは、子どもだけでなく大人でも、多くの人が気づいていません。問題解決のためには、こうしたつながりに気づき解決に向けた行動をとることが必要です。そのためには、環境問題として難しくとりあげられることが多い様々な問題を、毎日の暮らしという側面から身近なこととしてわかりやすく、しかも楽しく伝えられる機会が必要とされています。
対象: 対象問わず
形態:テーマ・対象・状況に合わせてショー形式、ワークショップ形式など応相談
時期:依頼に応じて実施
分野:地球環境・環境教育・ライフスタイル・消費生活
企画:SKIP
企画料:応相談
実績:
- 夏休み親子エコスクール(京エコロジーセンター 2002年)
- 市民と事業者と行政の連係「わくわくエコセンまるかじりday」(京エコロジーセンター開所:2002年)
- ごみ、グリーンコンシューマー「地球温暖化防止フェスティバル」(1999年、2000年 奈良県)
- 企業への環境への取組み「滋賀ロータリークラブ IntercityMeeting」(1998年滋賀ロータリークラブ)「夢おこし王寺ベルフェスタ2001」(2001年 奈良県王寺町)
参加者の反応:
- 楽しく面白く、子どもにわかりやすかった。
- 地球のためにどうしたらいいか少し分かった
- 環境に気をつけると自分たちのためになると思った
- クイズを通して、知らなかったことが知ることができて良い勉強になった。
- オンダンカーXのセリフ「人間は地球は人間だけのものだと思っている」という言葉にドキッとした。
次へ:みどりのえかきやさんワークショップ
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