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メルケル独首相 来日記念シンポジウム 8/31
   
   

京都議定書採択10年
〜 環境から社会をどう変えるか 
ージャパン・モデルを目指して 〜
メルケル独首相 来日記念シンポジウム 8/31

主催:毎日新聞社、稲盛財団

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環境市民も協力をし、代表すぎ本がパネラーとして参加いたします。
貴重な機会ですのでぜひご参加ください。
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  京都議定書が採択され、今年で10 年。この6 月に 行われたドイツ・ハイリゲンダム・サミットでの最大のテーマも地球温暖化問題で、日本をはじめ先進国は、この問題において世界をリードする役割が求められています。
 このたび毎日新聞社と稲盛財団が、メルケル・ドイツ首相の来日を機に、同首相を京都にお招きしての講演会と、京都議定書採択10 年記念の環境シンポジウムを開催します。 メルケル首相にとっても、議定書採択時に環境相として参加され、関わりの深い京都の地での開催となるシンポジウムに、一人でも多くの方にご参加いただき、地球温暖化防止についてさらに理解を深めていただく機会になることを期待しています。

 

<プログラム>(敬称略)
13:00 開演/主催者ご挨拶
13:10 第1部・パネルディスカッション
   「環境から社会をどう変えるか 〜ジャパン・モデルを目指して 〜」

   パネリスト:白井 文(尼崎市長)
         大久保尚武(積水化学工業(株)代表取締役社長・ 経団連自然保護協議会会長)
         すぎ本 育生(NPO法人環境市民 代表理事)
   コメンテーター:植田 和弘(京都大学地球環境学堂教授)
   コーディネーター:橋本佐与子(毎日放送キャスター)
   ※上記の皆さんのほか、ドイツ経済界からもゲストをお招きする予定です。

15:00 第2部・記念講演
  「環境保護とグローバリズム(仮題)」 アンゲラ・メルケル独首相

  ※上記プログラムは諸般の事情により急遽変更となる場合があります。予めご了承ください。

 

●日 時 :2007年8月31日(金) 13時〜16時(※11時30分開場予定)
●会 場 :国立京都国際会館「アネックスホール」(京都市左京区宝ケ池)
●参加費:無料
●定 員:800人(応募者多数の場合は抽選。当選者の発表は聴講券の発送をもってかえさせていただきます)
■申込み方法 ★このイベントの申込みは環境市民ではありませんのでご注意ください★
参加ご希望の方は、はがき、FAX、またはE-Mailで下記申込み先までお申し込みください。電話での申し込みもできます。1)氏名(ふりがな) 2)郵便番号 3)住所 4)電話番号 5)生年月日を明記の上、下記へお送りください(複数でお申し込みの場合も、全ての方について、必ず上記項目をご記入ください。聴講券はお一人様ごとに個別にお送りいたします)。
※お預かりした個人情報は本事業開催以外の目的には使用いたしません。
※当日はセキュリティーの関係上、ご本人確認、大きな手荷物のお預かり、金属探知ゲートの設置を予定しております。ご理解とご協力をお願いいたします。

 

<<<送り先>>> ★締切り★ 8月25日(土)必着  
●はがき:〒100-8051(住所不要)毎日新聞社内「メルケル首相講演会」運営事務局
●F A X:03-3212-0405 ※「メルケル首相講演会」 希望と必ず明記してください
●E-Mail:sympo@mainichi-ks.co.jp
●電話:06-6346-8661 メルケル首相 講演会大阪事務局
    土日祝日を除く10時〜17時(毎日企画推進センター内)


主 催:毎日新聞社、稲盛財団
後 援:在日ドイツ連邦共和国大使館、在大阪・神戸ドイツ
    総領事館、毎日放送、環境省、経済産業省、京都府、
    京都市、京都商工会議所、在日ドイツ商工会議所(以上予定)
協 力:京都大学、NPO法人環境市民


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