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「イズミヤ社会・環境活動レポート2010」第三者意見執筆


2010年7月9日

 今年、イズミヤ(株)のCSRレポートである「イズミヤ社会・環境活動レポート2010」の中で、環境市民として事務局長の堀孝弘が第三者意見を書かせていただきました。第三者意見とは、CSRを発行する企業が外部の専門家に対し、取り組みに関する意見を求めるものです。

 環境市民では、「経済をグリーン化する」というミッションのもと、企業のCSR・環境の取り組みを応援するため、グリーンコンシューマーやグリーン購入に関するプロジェクトを多数実施してきました。今回はそうした活動経験をいかし、環境NGO、市民としての視点から意見を書かせていただきました。

 CSR・環境の取り組みをすすめていくためには、私たち市民の関心やかかわりが重要です。

 環境市民では、今後も、市民の力で企業のCSR・環境の取り組みを応援する活動を展開していきますのでプロジェクトへの参加、ご支援をよろしくお願いいたします。

 

イズミヤ社会・環境活動レポートのダウンロードはこちら

※堀が執筆した第三者意見は、環境活動の報告のファイルに記載されています。

 

 

第三者意見、こんなこと書きました

・自社の取り組みを進展させ、かつその成果をしっかり社会に伝えていこうとする姿勢が、このレポートから感じとれた。

・特集部分について気になることと提案。

・情報量についてこんな工夫をしては?

・注目したい取り組み
遊休農地を活用した「ゴルードファーム」。「イズミヤヘルプライン」。「社長メール」。「取引先優越的地位の濫用防止」、18頁の「パート従業員の正社員登用」。

・今後、示してほしいこと。

 

 

 

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