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環境市民

環境市民の総会における活動報告

「SKIP」が環境市民の総会で行った報告をまとめました。

気候アクション活動報告・1(第6回環境市民通常総会)
気候アクション活動報告・2(第7回環境市民通常総会)
SKIP活動報告・1(第8回環境市民通常総会)
SKIP活動報告・2(第9回環境市民通常総会)
SKIP活動報告・3(第10回環境市民通常総会)
SKIP活動報告・4(第1回NPO法人環境市民社員総会)
SKIP活動報告・5(第2回NPO法人環境市民社員総会)

気候アクション活動報告・1(第6回環境市民通常総会)

COP3 に向けて一昨年秋に発足した気候アクションチームは、主に一般市民に気候変動問題とCOP3 を知ってもらうためのキャンペーンを中心とした活動に取り組んできました。具体的には、一般市民向け・企業向けの連続セミナーの開催や、インドの環境 NGO「環境科学センター(CSE)」と共にワークショップを行いました。また、わかりやすく問題を伝えるためのツールとして、「STOP 地球温暖化カルタ」を企画製作、発売。同時に数種類の学習プログラムを作成し、近畿各地でイベントやワークショップを数多く実施してきました。企業(ジャスコ、ボディーショップ)とパートナーシップを組んだ、気候変動問題についての大規模なキャンペーンも行いました。さらに、自治体や事業所への提言活動や、外国語文献の日本語への翻訳も行いました。COP3 期間中には、会議参加者やマスコミにアピールするために、会議場内外で活発にデモンストレーションを実施しました。その他に、「京都で決めよう!市民の大行動」などのイベントを中心に、気候フォーラムの活動のバックアップもしてきました。気候アクションは、もとは COP3 に向けたプロジェクトチームでした。しかし、気候変動問題は COP3 で解決されたわけではなく、今後は実際に温室効果ガスをあまり出さない社会・生活づくりこそが大切になります。メンバー内にも COP3 が終わっても活動を継続したいという声が多く、気候アクションは今後も活動を続けていくことになっています。これからの活動内容については、まだ確定はしていませんが、これまでの活動の継続的発展として、

  1. 一般市民向けの学習教材作りとそれを利用したキャンペーン
  2. 省エネルギー型の事業所をつくるための学習会あるいはセミナーの開催
  3. 気候変動問題に関する国際的取り組みへの対応

の三点については取り組んで行く予定をしています。

気候アクション活動報告・2(第7回環境市民通常総会)

気候アクションはCOP3(1997年12月)が終わった昨年度も、主に一般市民に気候変動問題を知ってもらうためのキャンペーンを中心とした活動を継続して行ってきました。また昨年度からは、気候変動問題に限定せず幅広く環境問題を扱ったり、子ども向けに特に力を入れるなどの試みを行ってきました。具体的な活動内容としては、グループのメンバーを中心とした学習会の開催(3回)、環境寸劇「エコファイターショー」を様々なバリエーションに仕立て自治体等の主催するイベントにおいて上演(5回)、「STOP地球温暖化カルタ」の販売ならびにカルタを使ってのワークショップの開発と実施、環境に配慮したホテルのあり方に関する調査・研究などです。また、子ども向けプログラムチーム「SKIP」を結成し、じゅらく児童館での寸劇&カルタワークショップ、京都自然教室と共催でのどんぐりクッキーづくり(於、京都御所)、イオングループ環境財団の助成を受け、学習教材としての書き込み式絵本「みどりのえかきやさん」の企画・製作、などを行いました。 今後は、気候変動問題ならびに環境問題全般について広く一般に知ってもらい、具体的な行動に結びつけてもらうためのキャンペーンを引き続き行っていくこと中心に、「京のアジェンダ21」とも積極的に関わっていきながら、以下のような活動を行っていこうと考えています。

  1. カルタや寸劇などのこれまでのリソースを活かし発展させ、またそれらを外部に向けて広く積極的に働きかけて(売り込んで)いきます。
  2. みどりのえかきやさん」を活用していくことを中心に、子ども向けプログラムを開発・実施していきます。
  3. ホテルに関する調査・研究を引き続き行い、環境に配慮した宿泊施設のあり方について検討していきます。

SKIP活動報告・1(第8回環境市民通常総会)

1999年、私達は結成以来使用してきた「気候アクション」という名称を「SKIP」に変更しました。これは、私達の活動が、気候変動問題に限る物ではなくなったことと、SKIPという名称の親しみやすさから決定しました。活動は、基本的には気候アクション時代のものを継続していますが、今後は一般向けのキャンペーンや環境教育に、より力を入れていこうと考えています。ここで、1999年の活動を振り返ってみます。まず、環境寸劇「エコファイタ−ショー」についてですが、昨年もエコファイターは大活躍しました。10月の大阪府グリーン購入キャンペーンでは、大阪府内のスーパーで公演を行い、好評を得ました。3月には鳥取、6月には奈良で公演するなど、京都以外でも元気に活動しています。SKIPオリジナルのキャンペーン活動として、エコファイターショーはかなり認知されてきたようです。自然体験型のプログラムも、SKIPの重要な活動です。自然と触れ合うことは、環境を考える原点になり、環境教育では大きな意味を持つからです。昨年は4月と11月に、西京区大原野の竹林にて、竹クラフトをつくるイベントを行いました。また12月には京都自然教室と合同で、大文字山でのムササビ観察会も実施しました。そして、SKIPの活動の今後の柱になりそうなのが、環境教材「みどりのえかきやさん」を用いたワークショップです。昨年夏に「ごみ」をテーマにして、児童館で第1回目を行いました。こどもたちの反応を見ることができ、よい経験になりました。試行錯誤を続けながら、よりよいプログラムに発展させていくつもりです。今年は、絵本ワークショップを充実させることに力を入れていきます。もちろん、エコファイターショーや、自然体験イベントも積極的に実施します。さらに、環境市民の他のグループとうまく連携して、これまで以上に面白い活動を行おうと考えています。元気に活動を続けるSKIPを、今後ともよろしくお願いします。

SKIP活動報告・2(第9回環境市民通常総会)

昨年度は、気候アクション(SKIPの前身)発足当時からのメンバーが卒業・就職等で直接活動に参加できなくなり、どのようなことになるか多少不安だったのですが、新しいメンバーを得て例年どおり活発な活動を展開することができました。SKIPの顔としてすっかりおなじみとなった感のあるエコファイターショーは、昨年度も京都市内のほか、奈良県や兵庫県にもおじゃまし、好評(?)を博してまいりました。また、観客に私たちのメッセージが伝わりやすいようにと、シナリオを工夫したり、テーマソングの作成にも取り組んでいます。誕生から今年で5年目を向かえるエコファイターショーは、今後もどんどんバージョンアップしてまいりますので、どうぞご期待ください。自然体験型のプログラムも、5月の竹林でのイベントのほか、7月には虫をテーマに、11月にはどんぐりをテーマに京都御所でイベントを行いました。さらに、12月には京都自然教室と合同で京都市動物園でのイベントも行いました。今後も、環境教育を実践していくうえで自然体験型のプログラムは欠かせないものとして、様々なイベントを続けていきたいと考えています。そして、SKIPの開発した環境教育教材「みどりのえかきやさん」(書き込み式絵本)に関しては、何度かのワークショップ(参加体験型学習)開催を通して、「しぜん」「たべもの」「ごみ」をテーマにしたプログラムを練り上げてきました。現在、5月に予定しているワークショップに向けて「エネルギー」をテーマにしたプログラムを作っています。楽しみながら「環境」に目を向けるきっかけを持ってもらえるようなプログラムになるよう、今後も力を入れていきたいと思っています。今年度は、昨年に引き続き直接活動できるメンバーが減ってしまい、少々不安を抱えながらのスタートとなりますが、他のグループとの連携や交流を深め、これまでどおり明るく元気なSKIPをモットーに活発な活動を続けていきたいとメンバー一同思っておりますので、今後ともご声援ご協力どうぞよろしくお願い致します。

SKIP活動報告・3(第10回環境市民通常総会)

昨年度の活動のメインはなんといっても、メンバー同士の話し合いに尽きると思います。今まで、連日の忙しさのため、十分にやってこなかったことでもありましたが、明確な目標を立て、その実現のための戦略を考えることは、今後の活動の発展に不可欠だという考えから、そのような機会を作ることになりました。まず、各人の思い・経験を共有することから始まめて、どのような社会を実現させたいのかといったことを話し合ってきました。最終予定日をかなり上回って、何度もミーティングを開き、話し合いの場をもってきました。中でも、思いの共有にかなり多くの時間とエネルギーを費やしてきました。ようやく今、具体的な実践として今後どうしていくべきかを考える段階にきています。SKIPにはめずらしく?すこしおとなしくしていたわけですが、もちろん、全く外に出て活動しなかったわけではありません。エコファイターは、9月に奈良県の王子町でやらせていただきましたし、スカイパーフェクトTV放送の京都チャンネルにもゲストとして出演させていただきました。エコファイターの位置付けについても、話し合いの中でチラッと出てきたのですが、やはりSKIPの顔であるということにはこれからも変わりないようです。ご安心ください。えほんは、今まで「しぜん」「たべもの」「ごみ」のワークショップ(参加型体験学習)をやってきましたが、「エネルギー」のワークショップを一度もやったことがありませんでした。昨年、ソーラーパネルを設置した法然院からの依頼を受け、初のエネルギーのワークショップに挑戦することができました。少ない人数の中で、シナリオ作りから物作り、リハーサルから本番まで、SKIPメンバー協力してがんばりました。本番は6月の梅雨の時期で、当日はすこし曇ってしまい、用意していたミニソーラーパネルが思うように活躍してくれませんでしたが、今回の経験はエネルギーワークショップの先例として、今後に生かしていくつもりです。また、えほんのマニュアル改訂作業もやってきました。現在も進行中で、たったB5用紙3枚ほどであったマニュアルが、予定では約60ページにまで増える見込みです。完成したマニュアルが環境共育に携わる人、携ろうと考えている多くの人たちの共感を呼び、実践の参考としていただくことを目標に、SKIPの知識と経験を最大限出し切って完成させたいと思います。さらに、完成したマニュアルを使って、SKIPだけではなく、他の教育関係者の方々とも協力して企画を創っていきたいと考えています。あいかわらず人数は少なめのSKIPですが、「若さ」と「バカさ」をバネにして、今年も楽しく元気に活動していきます。省エネ知らずのSKIPですが、どうぞ、今後とも暖かく、ときに厳しく、ご指導・ご協力のほどよろしくお願いします!!

SKIP活動報告・4(第1回NPO法人環境市民社員総会)

「七転び八起きの環境共育-みどりのえかきやさんを用いたワークショップ実践集-」の作成

昨年度の活動のメインはなんといっても、メンバー同士の話し合いに尽きると思います。今まで、連日の忙しさのため、十分にやってこなかったことでもありましたが、明確な目標を立て、その実現のための戦略を考えることは、今後の活動の発展に不可欠だという考えから、そのような機会を作ることになりました。まず、各人の思い・経験を共有することから始まめて、どのような社会を実現させたいのかといったことを話し合ってきました。最終予定日をかなり上回って、何度もミーティングを開き、話し合いの場をもってきました。 セブンイレブンのみどりの基金より助成を受け、昨年9月よりSKIPの総力をあげて作成してきたえほん「みどりのえかきやさん」のワークショップ実践集が、完成まぢかとなりました(順調にいけば総会の折に日の目を見られるかもしれません)。 この本は副題のとおり、SKIPが3年前に作成した描き込み式えほん「みどりのえかきやさん」を用いて私達が行ってきたワークショップの実践内容や、それに準ずるワークショップ作成及び実践の手順や注意点などをまとめたものですが、それだけではなく、SKIPにとっての環境共育とは、ワークショップとは何か、また私達が伝えたい考え、想いとは、そして活動の目的とはどのようなものなのか、といった内容も盛り込んでいます。

実践集作成をふりかえって

実践集の作成案が持ちあがった当初は単純に実践の紹介のみの内容であったのですが、作成途中からあれもこれもと足していったため、内容もページ数も、さらには完成期日までも予定を大幅にオーバーすることとなってしまいました。見通しが甘く、完成までの流れをしっかりと描くことができず、段階的な締め切りをもうけなかったなど、いきあたりばったりのSKIPの悪い面が出てしまったと、反省しています。しかし、作成過程において時間をかけて自分達の活動を振り返り、改めて気づくことやこれまであいまいなままにしてきたことが沢山見えてきました。それらをふまえて、個人個人の考えや想いを出し合い、話し合ってSKIPとしてのビジョンを共有し合えたことで今後のSKIPの活動の方向性が明確になったと思います。当初は、事務所の片隅をいつまでも占有している「みどりのえかきやさん」をなんとか完売に近づけようと作成に取りかかったのですが、完成に近づく実践集を目の当たりにし、それ以上の内容を持っているものになったとSKIP一同自負しています。今後は、えほんと実践集をセットで1200円(会員1000円)として、より一層の営業活動を展開していきたいと思っています。これまでのSKIP、今のSKIP、そしてこれからのSKIPの等身大の姿絵を、ぜひご一読下さい。皆様の厳しいご意見ご感想をお待ちしております。

エコファイターショーの開催

去る4月21日、京エコロジーセンターオープニングイベントにおいてひさしぶりにエコファイターショーを行いました。当日は、場所や時間帯なども良かったおかげで立ち見がでるほどの大盛況でした(100人ほど入っていたかもしれないと勝手に思っているのですが)。今回のシナリオはオープニングイベントにあわせて、エコロジーセンターは完成したけれどそれで安心してはただの箱になってしまうのでこれからみんなでここを活用していこう、という意味を込めて、「今日がゴールじゃない、今日がスタートなんだ」というコンセプトを立てて作成しました。伝えたいことをいつも以上にはっきりと打ち出していたからか、観客にもこちら側の熱意が伝わったようでした。 後日、環境市民のホームページに当日ショーを見てくれたとおぼしき子どもさんからエコファイター宛てにファンレターが届いたり、まだ構想の段階ではあるものの今後もエコロジーセンターにおいてショーを行ってもらいたいという話がきたり、ショーを見てSKIPに入りたいといってきてくれた人がいたりと、これまで以上に反響が得られたことを非常に嬉しく思っています。

エコファイターショー活動をふりかえって

しかし、シナリオ作成から当日まで2週間しかなかったため、かなり厳しいスケジュールを強いられることとなりました。メンバーが忙しかったり実践集の作成などに手間取っていたりと事情はあるものの、ぎりぎりまで先送りしてしまったことは反省すべき点であると思います。ただ、リハーサルから本番まで時間が空かなかったことで勢いにのってショーに臨めたので、短期集中が逆に良かったのではないかという見方もあり、この点は次回からも考慮していきたいと考えています。

SKIPは今後これをしたい!

また、エコファイターショーに限らず、SKIPではこれまで、観客や参加者、あるいは依頼者(主催者)にショーやワークショップの感想や意見を聞き、それを形として残し、次につなげていく、という活動の蓄積を怠ってきたため、誰かが抜けるとその人が蓄積してきたものまで抜けてしまい、チームとして継続的に成長していけない状態が続いており、これまでも問題視されてきています。そこで、今後は、その場でインタビューをしたり、ホームページなどを利用してアンケートを集めたり、エコロジーセンター内にエコファイターへの投書箱を設置してもらったり(今後もショーを行うのであれば)、というような形で出来るだけ意見・感想を聞くチャンスをつくっていこうと思っています。さらに、新しいアイディアとしては、環境市民の他のグループからシナリオのネタ(エコファイターやオンダンカーXにぜひいってもらいたいことなど)を募るなど、他グループとの連携をはかっていく、ということも考えています。また、以前の様にくる依頼全てをむやみに引き受けるのではなく、依頼の内容や主催者側の意図などを考慮しある程度断ることも検討していくつもりです。また、1年以上にわたって取り組んでいるエコファイターショーのテーマソングの完成や、次期役者の育成(特にエコファイターの)も大きな課題です。現在、9/21〜23に豊中市千里中央で行われるイベントへのショーの依頼もきており、まだまだエコファイターに安息の日々は訪れない様子です。これからも、今までの形式にこだわることなくいろいろなやり方を試みて、ますますパワーアップしていくエコファイターショーを今後ともどうぞよろしくお願い致します。

SKIP活動報告・5(第2回NPO法人環境市民社員総会)

カレールーマン登場!SKIPを語る

ル〜ルル〜♪・・・はーっはっは!私の名前はカレールーマン、カレーの星からやって来た、辛口の貴公子さ!今回は、わたくしカレールーマンが、この文章を担当させていただくことになったんだ。是非一度、目を通してくれたまえ。さて、SKIPというチームを表すときによく用いられるフレーズといえばやっぱり、「バカさと若さとノリの良さ」。ふっ、これほど的を射た表現が他にあるだろうか・・・もちろん、否。そんなSKIPは、「日々の暮らしの中にある"当たり前”の視点を変えるきっかけづくり」をモットーに日夜、エコファイターショーやワークショップなどの環境共育活動を実践しているのさ。それでは、昨年度のSKIPの活動を振り返ってみることにしよう。

SKIPの十八番エコファイターショー

まず、4月21日に京エコロジーセンターで、エコファイターショー・エコセン開所バージョンを実施した。そして8月10日にもエコセンにて、エコファイターショー・エコな夏の過ごし方バージョンを行ったんだ。どちらも好評を博したが、特に後者のバージョンにおいては、そのシナリオが秀逸であったという点において良かった。しかし反面、SKIPの悪癖であるリハーサル不足を呈してしまったことも否めないんだ。

ワークショップも頑張っています

9月には、我々SKIPが総力を挙げて創作にかかっていた「七転び八起きの環境共育」が苦節1年を経て、ついに完成した。SKIPが開発した環境共育教材で「みどりのえかきやさん」という描きこみ式のえほんがあるのだが、「七転び八起きの環境共育」は、このえほんを使ってSKIPが実践してきたワークショップの内容や、SKIPが「環境共育」に関して考えていること、またSKIPがこれまでの経験から得たワークショップの組み立て方、実践の際の注意点なんかを盛り込んだ、これまでのSKIPの活動の集大成ともいえるものなんだ。10月から11月にかけては、生活系環境教育研究会と共同して大阪府環境学習人材支援事業に取り組んだ。他のチームと合同してプログラムを創作、実施したこの活動は、そりゃあ、スバらしく良い経験になったさ。12月は、SKIPの中の3人、通称3Mが北九州市環境学習サポーターステップアップ研修会に講師として参加し、カレーワークショップを北九州の方々に体験してもらった。もちろん、わたくしカレールーマンも大活躍だったぜ。2002年度のSKIPの活動は、大体そんなところだ。

新生SKIPにご注目!

実はSKIPは、昨年度から今年度にかけて大きくメンバーが入れ替わったんだ。現在、半分以上が新人さんという状況であり、今年度は実践を通じてメンバーのパワーアップを図っていくつもりだ。さらに、自分たちで納得の出来るワークショップをつくりこもう、という話も出ている。新生SKIPの活躍から目を離しちゃあ、いけないぜ!それと、エコファイターやオンダンカーXもいいけれど、このカレールーマンもよろしくな。では諸君、アデュー!ル〜ルル〜♪