ページの先頭です。本文を読み飛ばして、このサイトのメニューなどを読む
サイト内の現在位置です:
環境問題ってなにをどう伝えればいいかわからない。環境共育の実践活動を活用した研修や教育ツールを提供できます。
子どもたちに環境のことを伝えるとき、到達点が個人の日々の努力にとどまってしまうことにもどかしさを感じていませんか。これからの環境教育は、子どもたちに自分が将来を創っていくことの実感を与え、子どもたちの学びへのモチベーションを高めることが重要です。また、教員の皆さんは、企業や行政の取り組みなど社会の動きも含めて、環境問題をとらえることが必要です。
環境市民では、対象者の環境意識を高め、日々の実践に結びつく環境教育の実践例の紹介のほか、参加者によるプログラムづくりの研修も提供できます。
環境市民では、環境をテーマにした出前授業を行っています。話をきくだけでなく、子どもたち自身が考え、話し合う要素を含んだプログラムが特徴です。子どもたちが「これからの社会をつくるのは自分たちだ」、「社会はかえていくことができる」という実感をもてる内容になっています。詳しくはこちら。
環境市民では、授業や地域の学習会で便利な環境共育教材を提供しています。販売のみでなく、貸し出し可能なものもあります。→詳しくはこちら
(写真)グリーンコンシューマーの買い物体験展示用キットの一部
Copyright(C)2010 NPO法人 環境市民/Citizens Environmental Foundation All Rights Reserved|ログイン