ページの先頭です。本文を読み飛ばして、このサイトのメニューなどを読む

サイト内の現在位置です:

トップ  > 論文・写真・出版  > ニュースレター  > バックナンバー  > ニュースレター総目次 2014年(現在位置)
論文・写真・出版
環境市民のビジョン

ニュースレター総目次 2014年

2014年12月号No.259

2014年12月号ニュースレターをダウンロードする(PDF)ダウンロード

■今月の1枚
10月26日、京都市教育委員会主催「みやこ子ども土曜塾フェスティバル」に出展しました。出展テーマは「きみもグリーンコンシューマーになろう!」。置かれた商品を選ぶとスタッフからお話が聞けるというもの。約150組の親子が参加しました。環境教育スタートアップ講座修了生がスタッフとして活躍しました。

■報告:野の塾「生き物と私たちの暮らし」シリーズ
ちょこっと農を暮らしの中へ ~鍋物野菜を一品自分でつくってみよう!~」

今年の冬こそ、自分で育てた野菜でおいしい鍋を食べたい。しかも、農薬や化学肥料に頼らず、生き物をできるかぎり大切にした方法で育てたい、と食いしん坊で欲張りな講座を行ないました。

■報告:私たちのすぐ近くにある自然を感じて

10月18日(土)、『身近な草花、樹を知る~鞍馬山の草花、樹と親しもう〜』のイベントが雲一つない快晴のもとで開催されました。鞍馬山は京都市の中心部から1時間以内で行ける、素晴らしい自然が残っている聖地です。



■行事紹介

■ 臨時スタッフ紹介

坂部 安希さん、角田 侑利恵さん

■インターン紹介

張 振金さん

 

2014年11月号No.258

2014年11月号ニュースレターをダウンロードする(PDF)ダウンロード

■今月の1枚
9月21日、JR山陰線二条駅周辺で京都カーフリーデー2014が開催されました(環境市民も実行委員会に参画)。この行事は自動車に依存しすぎた生活を見直すきっかけにしようと世界の2,000を超える都市が同時に開催するもので、京都では2回目。当日は親子連れなど4,500人が来場、50人のボランティアが運営支える盛大なものとなりました。

■報告:民主主義と環境問題のつながりとは
9月14日(日)、東山いきいき市民活動センター(京都市内東山区)にて、憲法9条の会事務局長で弁護士の小笠原伸児さん、アジェンダ・プロジェクト編集部、平和憲法の会・京都事務局の藤井悦子さんをお招きし、「民主主義と環境問題」を開催しました。

■報告:リユース瓶を洗う工場へ

9月20日(土)、リユース瓶を洗っている、吉川洗瓶工場(京都市内伏見区)の見学会を行い、こちらの工場の経営者である吉川商店社長の吉川康彦さんに、日本のリユース瓶の現状と課題についてお話していただきました。



■行事紹介

■新コーディネーター紹介

佐藤 寛也さん

2014年10月号No.257

2014年10月号ニュースレターをダウンロードする(PDF)ダウンロード

■今月の1枚(写真右)
詳しい紹介はニュースレターへ

■報告:新理事・新アドバイザーを紹介します
ご紹介が遅くなりましたが、今年度から新しく2人の方が理事になりましたので紹介します。続けて、新しく環境市 民のアドバイザーになった2人の方もあわせてご紹介します。

 植田 和弘 さん(京都大学大学院 経済学研究科教授)
松田 直子 さん(株式会社 Hibana 代表取締役 京都ペレット町家ヒノコ 代表)
明致 親吾 さん(京都 CSR 推進協議会 会長)
中原 秀樹 さん(東京都市大学大学院 環境情報学研究科 教授)


■行事紹介

■新会計担当紹介
 野村 哲司 さん  

2014年9月号No.256

ニュースレターをダウンロードする(PDF)ダウンロード

■報告:株式会社マンダム『考働レポート 2014』に掲載されました
株式会社マンダムの社会・環境に対する取り組 み(考働)をまとめた『考働レポート2014』に、小会代表理事がファシリテーターをつとめ たステークホルダー・ダイアログが掲載されました。

■報告:ティッシュ1個につき1円を環境市民に寄付
古紙などの回収を行なっている株式会社トヨダさんが、古紙回収にご協力くださった皆さんにお礼としてお渡しするティッシュ1個につき、環境市民に1円の寄付をしてくださることになりました。

■インターン紹介
増田 翔太 さん

2014年8月号No.255

2014年8月号ニュースレターをダウンロードする(PDF)ダウンロード

■募集:クラウドファンディング「READY FOR?」を通じて “全国一斉グリーンコンシューマー調査”に寄付募集を!

 

この秋に、全国各地(できれば 47 都道府県)で、 スーパー等流通小売店での環境に配慮した商品の 取り扱い、店舗での環境活動について調べる「全 国一斉グリーンコンシューマー調査」実施のための寄付募集をスタートしました。

■声明:集団的自衛権行使を容認する閣議決定に強く抗議し、
撤回を求めます

戦争はもっとも大きな環境破壊であり、持続可能な社会の構築を不可能にするものです。安倍政権が閣議決定で集団的自衛権を容認したことに対して、環境市民は強く抗議する声明を出しました。

■インターン紹介
横山愛華さん

2014年7月号No.254

2014年7月号ニュースレターをダウンロードする(PDF)ダウンロード

■報告:環境市民フェスタ2014(第13回通常社員総会)が終わりました!
6月15日(日)午後、京エコロジーセンター(伏見区)にて環境市民フェスタ2014(第13回通常社 員総会)を行い、38人が参加しました。

■声明:集団的自衛権に NO !
戦争はもっとも大きな環境破壊であり、持続可能な社会の構築を不可能にするものです。安倍政権が 集団的自衛権を容認するような行動を繰り返していることに対して、環境市民は強く抗議し声明を出しました。

■報告:京都のまちで環境を学ぶ̶̶エコ修学旅行
5 月 29 日、静岡市立末広中学校3年生 156 人が 「エコ修学旅行」プログラムに参加しました。

■クラウドファンディング「READY FOR?」開始!
買い物で社会を変える「全国一斉グリーンコンシューマー調査」
この秋、全国各地(できれば 47 都道府県)で、スーパー等流通小 売店での環境に配慮した商品の取り扱い、店舗での環境活動につ いて調べる「全国一斉グリーンコンシューマー調査」を実施します。実施のための寄付募集を7月上旬にスタートします!

■行事紹介

2014年6月号 No.253

2014年6月号ニュースレターをダウンロードする(PDF)ダウンロード

■募集:必要でなくなった本、CD、DVD で環境市民の活動を支援

必要なくなった本、DVD、CD、ゲーム機、ゲームソ フトを「BOOK募金」に送り、支援先を環境市民と指定 していただくと買取金額が全額環境市民の活動支援にな ります。環境活動の応援にもなってお部屋もスッキリ! みなさんのご支援をぜひよろしくお願いいたします

■報告:第 7 期の第 2 回、第 3 回理事会が開催されました

■募集:「社員」資格をとって、環境市民の運営に参加しませんか? 環境市民を強く、面白くするにはみなさんの参加が必要です!

■インターン紹介
 川勝 崇史 さん

 

2014年5月号 No.252

2014年5月号ニュースレターをダウンロードする(PDF)ダウンロード

■お礼:緊急寄付キャンペーン

環境市民では2014年2月から3月まで、緊急寄付キャンペーンを行いました。その結果多くの皆様からご寄付をいただきました。ご寄付くださった皆様、また呼びかけに協力してくださった皆様に心より感謝申し上げると共に結果をご報告いたします。

■報告:上映会「空気を売る村」監督&現地NGOが語る 気候変動対策の真実 ̶̶途上国の森を守って CO2 削減、それってほんま?

3月19日に、REDD+に関する上映&講演会を、インド ネシア・ボルネオ島中央カリ マンタン州より来日した現地 NGO WALHIのアリー・ロン パスさん、主にアジアの人権 問題や環境問題を扱った数々 のドキュメンタリーを撮影さ れている中井信介監督をゲス トに迎え、FoE Japan、環境市民、京のアジェンダ21フォーラム、ウータン・ 森と生活を考える会の共催により、パタゴニア京 都(京都市内中京区)で行いました。

■行事紹介

■会員さんこんにちは
 桑原 春菜さん「『食育』に着目しています」 

 

2014年4月号 No.251

2014年4月号ニュースレターをダウンロードする

■報告:全国一斉グリーンコンシューマー店舗調査に向けて始動!
環境市民はもう一度、私たち市民から、 より持続可能な社会にふさわしい消費のあり方を提 案していくために、全国一斉グリーンコンシュー マー店舗調査の準備をスタートしました。

■募集:2014年年度環境市民広報インターン

■会員さんこんにちは
 山内 洋さん「中学校でビオトープつくっています」

■新入会インタビュー 
   藤井 容子さん「仕事(ライター)がら、グリーンウォッシュ問題が気になります」 

2014年3月No.250

2014年3月号ニュースレターをダウンロードする

■本気でやります! ファンドレイジングの仕組みづくり ̶̶持続可能で豊かな社会・生活に近づくために
環境問題を総合的に解決できる団体、市民が主体的 に調査研究を担い、社会に提言できる専門性を有した 団体、そして単独ではできないことを企業や行政との パートナーシップ、他の NGO との連携によって「で きる」ことを示す団体。これらは環境市民が発足した 1992 年当時から現在まで堅持している団体像です。続く...

■報告:難民問題は 私たちの『鏡』
この春に出される気候変動に関する政府間パネル (IPCC)の第5次評価報告書には新たに加わるキーワードがあります。その一つが「環境難民」です。

■報告:チョコレートの原料となるカカオ豆を、 どこで誰がつくっているのか、知っていますか?2014 年 1 月 29 日(水)にパタゴニア京都で NPO 法 人 ACE と NPO 法人環境市民の主催で映画『バレンタ イン一揆』の上映会を行いました。

■会員さんこんにちは
 滝本 敏嗣さん「汚染水の問題がとても気になる」

■新入会インタビュー 
 岡本 改一郎さん 「柿渋(かきしぶ)の醸造・販売を手掛けています」 

2014年2月No.249

2014年2月号ニュースレターをダウンロードする

■環境市民 緊急寄付キャンペーン

■声明:持続可能な社会の実現を阻む 特定秘密保護法の施行凍結、廃止を!

環境市民は、秘密保護法が、環境活動、市民 活動を阻害し、民主主義の根幹を崩すものであ ることから法案の成立に反対してきました。 同法案への反対に賛同する環境 NPO は 39 団 体集まりました。しかし、残念ながら、法案は 慎重審議・廃案を求める多くの市民の声を無視し、昨年12月6日に強行採決されました。そこで改めて同法の廃止、施行の凍結を求めることに賛同する環境 NPO を募りましたところ、1 月 24 日現在 55 団体になりました...続く 

■会員さんこんにちは
 真鍋 奈緒子さん 
「自然エネルギー学校をきっかけに環境市民に参加しました」
 

■新入会インタビュー 
  吉田 淳さん 「地球益に願いをこめて」をコンセプトの商品を販売しています。

 

2014年1月No.248

2014年1月号ニュースレターをダウンロードする

■環境市民は認定NPOになりました

■持続可能な社会へのステップづくり 環境首都創造自治体全国フォーラム2013in掛川

多様なセクターが環境政策について議論する「環境首都創造自治体全国フォーラム」。2013年は11月6・7日の2日間、お茶のまち静岡県掛川市にて開催され、自治体の首長、職員、NGOメンバー、学識経験者など約80人が参加しました(主催:掛川市、環境首都創造ネットワーク、環境首都創造NGO全国ネットワーク※)。

※環境市民は両ネットワークの事務局を務めています。

■「エクセレントNPO大賞」組織力賞にノミネートされました

■第 6 期第 11 回(通算 65 回)理事会開催報告

■新入会インタビュー 
  中原 中哉さん

 

 

 

 

ページの終端です。ページの先頭に戻る

Copyright(C)2021 NPO法人 環境市民/Citizens Environmental Foundation All Rights Reserved|ログイン