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論文・写真・出版
環境市民のビジョン

だいすき京都 環境市民の遊びかた 暮らしかた【完売】

おかげさまで本書は完売いたしました。ご購入ありがとうございました。 

大好き京都 環境市民の 遊び方 暮らし方

京都というまちを「環境」の視点からみて、グリーンコンシューマーとしてどんな暮らしができるかを探り、提案する本です。
環境を大切にした暮らしというと、窮屈なイメージをもたれがちですが、この本を読めばそのイメージはがらりと変わるはず。昔からの暮らしの知恵をアレンジして取り入れたり、季節を楽しむ暮らしは私たちの暮らしを豊かにしてくれます。
この本は、作成メンバーが自ら調査、実践、取材、記事作成し、デザインまでを手がけました。私たちは、「京都」というまちをフィールドにこの本を作りましたが、他地域でも活かせる視点が盛り込まれています。自分たちが住むまちの宝さがし、課題の洗いだし、その解決にむけた取り組みのヒント集として、他地域の皆さんにもぜひ手にして頂きたい1冊です。

目次asobikata kurashikata
感想
編集後記
訂正箇所とお店情報更新のお知らせ
 
 

※ちらしはこちら<『だいすき京都 環境市民の 遊びかた 暮らしかた』ちらし(PDF)>からダウンロードできます。

なお、この本の発行に当たっては、株式会社村田製作所(リンクhttp://www.murata.co.jp/)より寄附を頂戴しました。

〈仕様〉A5判/187ページ
〈発行年〉2006年
〈ISBN〉ISBN4-9902874-0-1
〈価格〉1,200円 <完売しました>
 

目次
 

第1章 旬のくらし

  四月  静かな花見を楽しむ
  お花見・桜餅の作り方・文房具・エコクッキング・花粉症・たけのこ

  五月  身近な自然に親しむ
散歩の楽しみ・サイクリング・美味しいお茶の煎れ方・菖蒲湯・お弁当・氏神さんのお祭

  六月  恵みの雨に感謝を
   雨を愉しむ・傘の修理・雨水利用・雨水タンクの作り方・食中毒・梅干し・水無月・茅の輪くぐり・沙羅双樹の花をめでる会

  七月  夏は夏らしく過ごそう
涼のとり方・自家製浄水器の作り方・肌に優しい化粧品・紫外線よけ・祇園祭

  八月  京の持つ潜在的なパワー
京都の底力・夏野菜・夏バテに効く甘酒の作り方・涼しい服の着方・蚊よけ・地蔵盆・五山の送り火

  九月  身近な文化・芸能にふれ
文化にふれる・文化的施設・調理道具・お月見・月見団子の作り方

  十月  食生活を見直そう
   食生活を見直す・食品表示・調味料・ご飯の炊き方・ずいき祭り・運動会

  十一月 エコツアーってなぁに? 
   エコツアー・身近な野鳥を楽しむ・漆のお椀・出汁の取り方素材の選び方・保存食の作り方・京の暮らしに根付いた祭りとお菓子

  十二月 静かに過ごす年末
   静かに過ごす年末・大掃除・おせち準備・千枚漬け食べ比べ・銭湯・大根焚き

  一月  時間をかけて暮らしを楽しむ
   京の伝統的な暮らし・着物のある暮らし・風呂敷・自家製味噌の作り方・七草がゆの作り方・お雑煮

  二月  エコロジーな寒さ対策
   暖の取り方・部屋の空気を心地よく・風邪は万病のもと・風邪に効く飲物の作り方・節分

  三月  新しい暮らしの準備
   新しい暮らしの準備・リサイクルとリユース・クリーニング・せっけんで洗おう・防虫剤・野草クッキング・雛祭り

  コラム:青空万歳! フリーマーケット情報

第2章 京のお店

   がんばるお店を応援したい!
    お米・パン・野菜・漬物・豆腐・牛乳・調味料(油)・ お酒・和菓子・ ケーキ・スーパー・たべものや・映画館・書店・おもちゃ・旅館

   コラム1:お酒の分類と見分け方
   コラム2:京都のお土産
   コラム3:スーパーの通信簿「グリーンコンシューマーガイド」

第3章 市民の力は、地域を、社会を変える

   自分たちの大好きなまちをもっといいまちにしたい
   グリーンコンシューマー 〜 市民の選択が社会を変える 〜
   ごみ問題 〜 リサイクルの限界 〜
   エネルギー問題 〜 エネルギーの明るい未来 〜
   水問題 〜 二一世紀は水の世紀 〜
   食べ物 〜 健康・環境問題との関わり 〜 
   フェアトレード 〜 第三世界の人たちとの持続的な関係 〜
   すまい 〜 住まいと住まい方 〜
   公共交通 〜 住むに値するまちづくり 〜
   環境市民のグリーンコンシューマー活動
    〜 市民による地域や流通企業への働きかけ 〜


 

 感想

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■素敵なご労作をありがとうございました。生まれてから22年間京都市内で暮らしましたので、「だいすき京都」というタイトルにも親しみを感じました。また、最近私は季節を楽しむということを心がけていますので、歳時記のようになった構成は、日々の暮らしにすぐにいかせます。難しいことしんどいことは苦手ですが、ささやかな事でも日々続けて行きたいと思っています。また続刊を期待しています。(40代女性 城陽市)

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■両親のお墓がある京都、故郷(大阪)から遠く離れた仙台に住んでいますが、京都はやはり忘れられない場所。四季折々の行事など忘れていたものを思い出しています。(60代女性)

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■生活する上で大変役にたっており、仕事の度に読ませて頂いております。良い本をいただきありがたいことです。もう高齢です。残りの人生、一日一日を大切にしたいです。(70代女性)

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■群馬県民ですが、非常に役立ちました。今度は、全国版とかは作っていただけないでしょうか?環境について地球上に生きている全ての人が関心を持って頂いたらすごくいいですね。(20代男性)

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■日常生活の中で知りたいいろいろな便利で楽しい事柄がたくさん載っていて手放せない一冊となりそうです。次号の販売を教えてください。(70代女性)

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■役に立つこといっぱいで、楽しく読ませて頂きました。遊びに暮らしに活用させて頂きます。(50代女性)

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■本屋に行けば、いわゆる「京都本」が溢れている。けれども、それらのほとんどに決定的に欠落しているのは、生活者の視点だ。
『だいすき京都 環境市民の遊びかた 暮らしかた』は、京都に生活する市民が、自分たちの町をより良くしたいという視点で、暮らし・お店・環境についての役立つ情報を集めたユニークな京都ガイドだ。
かつて、京都の人たちは、季節の移り変わりとともに、部屋の設えを替え、自然とうまくつきあいながら暮らしてきた。生活の様式が変わってしまって、そうした伝統の暮らしを現在の生活にそのまま復活させようとしても無理だけれど、本書の第1章「旬の暮らし」は、いまの生活に自然を取り戻すための工夫が満載されている。お花見の楽しみ方に始まって、「雨水利用」や「マンション対応 簡単にできる凉の取り方」「風邪に効く飲物の作り方」などなど、月ごとの衣食住遊の多岐にわたるアイデアをきめ細かに記して、かゆいところに手が届く。もちろん京都の歳事や文化施設についての紹介も豊富だが、多くの生活情報の利用価値は京都に住んでいる人に限らない普遍性を持っているのが、この本の特徴でもある。
第2章「京のお店」では「安全に豊かに暮らすためのお店」という観点で選ばれた、さまざまな食料品の店から、スーパー、たべものや、さらに映画館・書店、おもちゃ、旅館までが紹介されている。項目ごとに、お店の選び方のポイントが記してあり、それが同時に安全な商品についての知識にもなっている。
「NPO法人 環境市民」なる団体が出した本と聞くと、何やら七面倒くさいことが羅列されているのではないかというおそれを抱くが、本書を開いてみると、そこにあるのは、京都を愛で、真に味わう暮らしをおくりたいと思う人なら、誰にでも役立つあらゆる知恵が満載された生活の便利百科である。そして、そうした暮らしの延長線上に「環境」があることに気付く。第3章「市民の力は、地域を、社会を変える」は、ごみ、エネルギー、水などの京都が抱える環境問題の実情と、「グリーン
コンシューマー(緑の消費者)活動」についてとてもわかりやすく記されている。頭では
考えていても、日常の中で実際になかなか取り組めない「環境」を大切にした暮ら
しのきっかけを、本書は与えてくれそうだ。(佐藤能史さん )

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■美しいくらしのための、美しい本

 美しい本だな-それが第一印象です。造本やレイアウトの細かい部分にまで目の行き届いた、ていねいな仕事には敬服しました。
「旬のくらし」として、月を追って、生活の変化に寄り添いながら編集した第1章については、(正直な話)最初は違和感がありました。ふつうなら、別の編集の仕方をするはずです。しかし、読み進んでいくうちに理解できました。ここで伝えたかったのは、単なる情報ではなく、「生き方」に近いものなのだから、時の流れとともに編集していくほうが「自然」なんだということだったんですね。
たくさんの人が参加して作った本でありながら、文章は寄せ集めとは思えません(編集者の力量です)。読みやすく、こなれた筆致であり、いわゆる“環境モノ”にときどきある肩肘張った文章ではないので、抵抗なく読んでいけました。
難をあげるならば、第2章の「京のお店」で取り上げられているお店の少なさでしょうが、これは「あとがき」にも書かれていたので、今後に期待します。願わくば、流行り廃りにとらわれず、庶民の生活の基本的な部分をささえるべく気張ってはるお店と、そこで働く人々も含めて紹介してほしいところです。そういう情報を集める仕組みができたら、教えてください。
最後に、「環境市民」の若い人たちってすごい-素直にそう思いました。続編、待ってます!(京都市/年齢(50代)/男性/出版社勤務)

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■私たちが次の世代に伝えなければならなかったことを、伝えてくれている。(60代/男性)

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■あったかい本。(京都市/40代/女性)

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■京都で暮らしたくなる本
3年ちょっと、京都に住んでいた。少しの間ではあったが、自転車であっちこっち、大路小路をまわってまちの楽しさを堪能した、つもりだった。けれどもこの本を読んで感心したのが、なんとまあ「京都の楽しみ」の、懐の深いこと。味わいつくすには、何年かかるのだろう?
一生かかってもそれは無理なことかも…と思わせるこの本、素晴らしい。
たとえば、9月長月は京都の文化の紹介。交響楽団も狂言も映画も、京都で味わえる芸術であり、ギャラリーは大小200以上とか。「美術館や社寺も含めて町全体が大きな芸術舞台となっています」なんて洒落たことが書いてある。
京都の楽しみの他に、どこに住んでいても役立つ情報もたくさんある。
6月水無月は、雨が悪いわけじゃない、とレインウェアの選び方や、傘の直し方が載っている。捨てるに捨てられなかった傘の何本かはこれで生き返りそうだ。
京都の魅力がぎゅぎゅっと詰まった一冊。この本を片手に、もう一度暮らしてみたいな、と思った。

(吉橋久美子)

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 京都といえば、私などは歴史的建物しか頭に浮かばなかったのですが、めくったページ、めくったページ、そこでしっかりと生活されている人々がイメージできるような記事や情報があって、ついつい読んでしまいますね。
やっぱり、町の風格がちがうなあと、ちょっぴりうらやましく感じました。
私は長く、生活クラブ生協の組合員なので、この本の趣旨には大賛成です。
熱心に活動している知人にも見せたいと思っています。
今後もまた、いろいろな刺激をいただけたら嬉しいです。

(森内寿美子さん)

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 広告費を支払って掲載している「食べ歩き・・」や「・・ガイドブック」とは一線を画しており、本物の記事だと感じました。
月ごとにテーマを分けているところは非常に読みやすさを感じております。機会があれば是非お店に食べに行きたいと思います。

(大阪府/30代/アトピーを笑い飛ばす会「あとっぷ」/山下つよぽん剛史)

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 『だいすき京都 環境市民の遊びかた 暮らしかた』を見つけたのは、10歳の娘が大好きで、時々ふたりでお茶をしにいくケーキのお店「hana」さんのカウンターでした。「うちが載っているんですよ」と見せてもらったページを読み、あ、いいな、こういう本好き!と即、買って帰りました。
でも、感想を書こうと思って気が付いたら、手許に本がないのです。忘れてた、貸してあげたままだった!
hanaさんで買った最初の一冊は、ケーキ用の包み紙とリボンでラッピングしてもらい、東京の友人におみやげに持って行きました。ちょっとした「京都自慢」のつもりも正直ありました。その後またもう一冊買った自分用を別の友達が借りていったのでした。
季節毎、月並びの構成も、提案されているライフスタイルも、私自身がおもしろがってやっていることや、子どもを育てていてこうありたいな〜と思っていることばかり。自分の暮らしと印刷された本の間にあまり溝を感じないのは、たくさんの人の暮らしに根付いた視点と足と手が関わり、よくこなれているからでしょうか。これはめったにない感覚です。
暮らしを大切にすることが、季節に気づき、地域に目を向けることになり、環境を考え、未来を見渡すことにつながっていく、ということ。身の丈に合った暮らし、という流れに身を任せていくことが、とても自然なことだと思えてくると、その反面教師のように、季節を知らず、地域に背を向け、環境を痛めつける大量生産大量消費グローバル経済の不自然さがあぶり出されてきます。
たくさんの人の力を合わせてできたということは、ひとつにまとまるまでの道のりは、言葉にするほど簡単なことではなかっただろうと思いますが、出来上がった本はテーマの統一性だけでなく全体に流れる空気感のすがすがしさも印象的です。みなさんが共有している価値観が凛としていて、背筋が伸びて腰が定まった着物姿みたいなんですね。少しばかりの不自由さも遊び心で楽しんでしまいましょうよね。(私も着物が大好きです。ただし、普段着の)
今年のお花見はぜひともゴザでと思うのですが、(今まで木の根のことは考えなかった……)さて、どこで手に入れましょうか。

(奥村のぶ子さん)

作成スタッフ 編集後記

 環境市民が1999年に発行した「グリーンコンシューマーガイド」を読者として読んで、目から鱗を落とした私は、石鹸など生活用品を変えて、エコ生活を始めました。
その後、季節と同調して豊かで楽しい暮らしを提案するガイドブックを作ると聞き、私の受けたよい衝撃を発信して、エコ生活を広めたい!と初期から関わりました。書くのが苦手で、原稿書きには、苦労したこともありましたが、取材を通して、ユニークで素晴らしい店主にたくさんお会いできたり、穴場情報を知ったりと、京都がより一層好きになって、とっても得した気分です。今は、思い入れのあるこのガイドブックを一人でも多くの方に読んでいただきたく東奔西走する毎日です。

(細井さおり)

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 京都で一人暮らしを始めて日も浅い学生の私にとって、暮らし方について改めて考え、実践してみる上でのヒントを、この本からたくさんもらいました。   
自分の目で捉え、足で歩き、舌で味わう。豊かさとは、高いお金を出さないと手に入らないものではなくて、身近な暮らしの中にたくさん溢れているということ。そしてそれに気づいたら、自分自身の気持ちにもゆとりが生まれ、環境のことも、意識しなくても自然と考えるようになってきた様に思います。
これからもこの本を脇に抱え、このまちに暮らしていることの喜びを感じながら、毎日を送っていきたいと思っています。

(深沢かおり)

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 出来上がった本を手にとって、少し赤面。自分の写真とのひさしぶりの再会。
あーこんな日々だったんだ、となつかしかった。
日常生活をカメラにおさめ続けた一年間。
振り返ってみるとやっぱりはづかしい。
でも、ほんとの日常生活から出来ている本だからこそ、これでいいのよ、と納得。取材も楽しかった。

(千葉有紀子)

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 取材では、生まれ育ったまちの奥深さに驚きの連続。
同時に、もっともっと素敵な街、暮らしができる街になるよう私たちが道筋を選んでいけるのだという思いも強まりました。自然と対峙するのではなく、自然と寄り添い畏敬の念を抱きながら地域の人とともに生きる。その京都本来の暮しかたがまちを、人を元気にするのですね。
また、本づくりを通じてお聞きした話、ご縁ができたみなさんは一生大切にしたい私たちの宝物になり、私はますます京都が大好きになっていたのでした。

(下村委津子)

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 私は環境市民では珍しく、環境にさほど興味のないままデザインを通してガイド作りに参加させてもらいました。そんな畑違いだった私がガイド作りを進めて いく中、目から落としたうろこは数知れず・・・普通だと思っていた自分の日常生活が大きな大きな歪みを作り出している事も知りました。ひとりふたりと少 し意識して日々の暮らしを変えていくことが、地域をそして地球をいい方向に変えていく大きな力になります。そしてその暮らしがとても豊で楽しいことをこ の本は伝えています。ガイド作りを通して私自身が変化してきた思いを込めて、ひとりでも多くのひとの視覚にノックできますようにとデザイン作業を進めて きました。京都に続き日本各地に自分の住んでる町がもっと大好きになるような、ガイドブックができればいいなと思います。

(奥村瑞子)

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 こんなにゆっくりじっくり作られる本も、あまりないのではないでしょうか。プロジェクト発足から5年、多くの人がその一部、あるいは一時期を少しずつ担って、積み上げてきた、手づくり「情報のかきあげ」のような本。熱いうちに、多くの人に味わってもらえますように。

 (打浪純)

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 地域の豊かさって何だろうと思っていましたが、この本づくりを通じて、地域に応じた暮らし方のなかの工夫や知恵を知り、それを活かして暮らすことが豊かさの一つだと思うようになりました。そしてその多くは、暮らしながら家庭や地域の中で伝えられていくもので、そういう関係があることが豊かさなのかもしれません。いろんな地域のそうした豊かさに目を向けて大切にすることができたら、暮らしや世の中がもっと面白くなっていくような気がしています。この本が、読んだ人にとってそのきっかけになれば嬉しいです。

(内田香奈)

訂正箇所とお店情報更新のお知らせ

訂正箇所のお知らせ

 「だいすき京都 環境市民の遊びかた暮らしかた」の記述に一部誤りがありました。
下記のとおり訂正し、お詫び致します。
ご指摘下さったみなさま、ありがとうございました。

p50(注釈) 拾得の住所
誤)丸太町下立売下る
正)大宮通下立売下る

p62 1行目
誤)京都には市立中央図書館の他、
正)京都には中央図書館の他、

補足)京都の図書館は京都市が直接運営しているのではなく、財団法人京都市生涯学習振興財団による運営となっています。
このため通常「市立」という表現をせず、京都市中央図書館となります。

p139 「松風」のよみ
誤)しょうふう
正)まつかぜ

掲載店情報変更のお知らせ

p133
このページにある「矢尾吉」さんは、2007年3月より下記の場所に移転しました。


新店舗:京都市下京区七条御前東入ル南側グランベール西七条1階
電話:075-314-2250
URL: http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ikebata/

p142
このページで紹介した鶴亀堂は2007年12月24日で閉店しました。

p143
このページで紹介した「レストラン水野」は、残念ながら2007年1月で閉店しました。


 

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